23万キロ時
ノックセンサー交換の続報です
そこ後たまーに低速で負荷かけて加速時にカリカリといっていました。
いままではP0332 ノックセンサー低レベルバンクがたまについていましたが、ほぼ毎回定速巡航時につくようになり本格的に見ようと思います。
ちなみに運転席に一番近いエキマニボルトが1本おれていてリペアクランプ装着済みです、どうやらカリカリは排気漏れではなさそう
こんな状況です
普段はコストコレギュラー
低回転・高負荷でカリカリ
P0332が頻発
ミスってENEOSハイオク20L投入
カリカリ消失
P0332も消失
コストコレギュラーへ復帰
P0332は一度再発
その後60L入れて30km走行してもカリカリなし
その後同じく50l入れて一度カリカリ
これはデポジットのたまり過ぎでノックの線が濃厚です
だんだんレギュラーがこくなりつく頻度が以前と同様に増えたのを確認しデポジット除去剤を注入したいと思ってます
そのご給油を待たずに再発したので az FCR-062 ついに投入
残り50Lほどの目処なので200cc
400kmほどはしってまたランプついた
80lのレギュラーに対して300cc弱投入
だんだん減ってくれないとイメージ通りにならないぞ
追記
50l給油で200ccまた追加
まだ警告灯はたまにつく
エキマニリペアクランプのボルトが緩んでカリカリゆーてたからかな?
エアコンテンショナーのベアリングがしんでノック拾ってんのかな?
p0332のフラグ条件
filtered noise countsが20未満または254超
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