webike

2015年3月30日月曜日

スカイウエイブ250 シートダンパー応急処置 CJ43A

通勤用スカブのトランクを開けたらシートダンパが折れていた
かなり重宝するのでチョット困った
閉めるのはピンにあてがえば閉まるのだが毎回じゃ困る。
てか樹脂だったのね


社外の新品に交換しようと思ったがやめた
50cm程度のガスダンパで上下が穴のやつ
2000-3000円ほど


針金で開くときにずれないようにしただけ


無事、昼飯運搬用として復活
カップ焼きそば12食入る万能さ



DCRディーシーアール/汎用シートダンパー
DCRディーシーアール/汎用シートダンパー シグナスX

2015年3月23日月曜日

nasne導入

現在のTV環境はWoooUTとBRAVIAで
両方共外付けHDDでの録画機能はついていない
WoooはカセットHDDを入れればできるがすごく高い

PS4もアルことだしナスネを導入することにした


価格をみて二万円くらいだったのでポチった
かなりちいさい


本体


同梱のLANはCAT5E


ナスネにアンテナケーブルを挿して
ナスネからアンテナケーブルを出し
二台のTVに分配する


アダプターを接続し電源を投入して
あらかじめPS4に入れておいたトルネを起動し設定し完了
あっけなく終了した。

BRAVIAはNAS対応でPS4を介さなくとも録画した物を視聴可能
WoooはNAS非対応なのでPS4のトルネから視聴可能

スマホからはトルネのアプリから予約等が可能で
視聴するにはアプリに課金する必要があるらしい。

PSと別部屋にあるビエラは試していない

2015年3月17日火曜日

バイク国内各社250ccクラス スポーツバイク考課

国内4メーカーのASEAN生産による格安250ccスポーツバイクが出揃った
そこで買う予定は無いが超個人的見解に基いて、ベストバイを決めておこう

結論から言うとKawasaki Ninja250 なんだけど消去法でこうなった
けっしてカワサキユーザーだからではない。車種ごとの特徴を見ていけば分かるだろう

まず
Kawasaki Ninja250
価格 553,500円~
単気筒のSLは 459,000円

水冷4ストローク並列2気筒 / DOHC4バルブ
最高出力
23kW(31PS・馬力)/11,000rpm

限られた250ccの中でいかにして馬力を稼ぐか
カワサキはDOHCパラツイン、これはヤマハR25と同じ

あとこれが次に大事
懸架方式
後:スイングアーム(ユニ・トラック)

リヤサスペンション
 さまざまな路面状況、速度領域で快適性と安定感を両立する、カワサキの誇るリンク式ユニトラック・リヤサスペンションを採用。 リヤショックは5段階のプリロード調整が可能となっており~


車種不明
ローコストで作るのが命題のこのクラスにおいてサスペンションのコストダウンは
手っ取り早く稼げるところだと思うが、カワサキとホンダのみリンク式リアサスを装備してきた
一度またがってドスドスと体重をかけると分かると思うが
リンクのないモノサス(一本サス)ほど衝撃の強いものは無い。乗り心地全然ちがう。

VTR リンク機構のないモノサスマウント部
オーリンズを入れてもねえ・・・
もともとリンクのない2本サスだったものを、高性能化でリンク機構にするためモノサスにしたのに
リンクのないモノサスなら2本サスのほうがまだマシだと個人的には思う
これはストローク量の問題だ

CBの2本サス
超珍品CB1300SFのリンク機構付き2本サス
では他車も一応書いていく
フロントサスペンションは全社ともテレスコピックといういわゆる正立フロントフォークだ

YAMAHA YZF-R25
556,200円 [消費税8%含む](本体価格 515,000円)~


水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
直列2気筒
27kW(36PS・馬力)/12,000r/min

懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム

馬力だけは最強なんだがなぜかリアサスはリンクなしのモノサス。
ほんとうに惜しい、これだけで買わない理由になるくらい大きい。

Honda CBR250R
49万円~


水冷4ストロークDOHC4 バルブ単気筒
内径×行程(mm) 76.0 × 55.0

最高出力(kW[PS]/rpm) 21[29馬力]/9,000

懸架方式
前 テレスコピック式
後 スイングアーム式(プロリンク)
サスペンションは、フロントにテレスコピックタイプ、リアには5段階調節のプリロードアジャスターを備えたプロリンクを採用し、路面追従性と走行安定性の両立を追求。


機構は全社ほぼ同じ
フラッグシップのSSを見れば分かる
さすがホンダ、VTRで廃してきたリンクをCBRにはつけている。
単気筒ということ以外はいいと思う

最後はコイツ

そう、SUZUKI GSR250F
514,080円(消費税抜き 476,000円)

エンジン型式 / 弁方式  J509・水冷・4サイクル・2気筒 / SOHC・2バルブ
最高出力  18 kW〈24 PS・馬力〉/ 8,500 rpm
内径×行程 / 圧縮比  53.5 mm×55.2 mm / 11.5

デザインはさておきなぜかシングルカムでパラツインでロングストロークで馬力もいまいち
ちなみに装備重量はダントツの189kgとワンクラス上
加えて他はASEAN生産と思われるがコイツは中国生産

そして懸架方式も特徴にもないので恐らくリンクの無いモノサス

だがまってほしい
こいつには他にない魅力がある


なんとセンタースタンド付き
正直センタースタンドはバイクライフに必需品だと思う。
ここは個人的にポイントが高い、いやマジで。


とまあ超個人的な意見でNinja250に決めたが
デザインは好みだし、エンジンfeelも好みだし
モノサスのリンク有無の違いを感じないという人もいるかもしれない。


なので私からアドバイスをするのなら

・エンジン/フレームは一生変えれない
・サスペンション機構は変えられない
・車重は劇的には変えられない
・燃料タンク容量も変えられない=航続可能距離
・ポジション/ウインドプロテクションは簡単に変えられる
・シートは簡単に変えられる=ある程度の乗り心地も
・センスタはメンテスタンド使えば出先以外なら問題ない
(サイドスタンドを使って無理やり空転させる方法もある)

以上を理解した上で納得のバイク選びをして欲しい

2015年3月9日月曜日

Drift HD Ghost 外部入力マイク装着テスト

備え付けのマイクでバイク走行動画を撮ると
風切音で爆音になってしまうので外部入力用のマイクを装着した


アマで400円位の安物


そのままではアナより太くて入らない


ヤスリで端子のゴムを削る


ちゃんと刺さるまで削る


こんなかんじになった
ただコードが1.8mと無駄に長い


ので100均に売ってる延長コードを付けて
コード無しマイクを装着してもいいかもしれない
削る必要ないしね

テスト動画



大失敗
ほぼ無音になってしまった
マイクはライダースジャケットの外のポケットの中に入れてある。
マイクレベルは1/3で撮影した。
要改善

もう一回グリグリ挿してマイク感度を2/3にして撮影


いいんじゃあないんでしょうか
やはり曇りはビビッドモードのほうがいいね
ハイビレットも併用すればジャギが少なくなるかな?

上記のマイクが一回で壊れたので別なマイクを購入
iBUFFALO マイクロフォン ミニ直挿し ブラック BSHSM02BK
を100均の延長ケーブルでつないでいる


これなら断線してもコードだけ変えれるし
長さも選べる


Good
エリから上着の中に入れただけ
これでいこう

2015年3月5日木曜日

Drift Ghost ファームウエアアップデートテストとWiFiアプリ

ドリフトにはファームウエアがあるらしいので自分のを確認したら


V1.1.4.1だった
そこでDRIFTのホームページで確認

http://store.driftinnovation.com/firmware-update/

Latest Version: 2.4.4.0 (10/07/2014)

ドリフトHDゴーストの場合現在↑が最新らしいのでアップデートする
無印HDだが以下の手順らしい

インストール

注意:アップデート作業中に電源が切れるとカメラが起動しなくなります(使えなくなってしまいます)

1.上記より、「 hd170a.bin 」 をダウンロードします。
2.空のSDカードを準備します
3.「pov.hd-1.12.bin」をSDカードのルートにコピーします(名前を変更しないで下さい)
4.そのSDカードをカメラに挿入します
5.カメラの電源を入れます
6.設定メニューから、バージョンナンバーを選択して設定ボタンを押して、実行、アップデート開始します。
7.アップデート中、LEDランプは点滅します。
8.アップデートが完了すると、自動的に電源が切れます
9.電源ボタンを押し、電源ONにします
10.設定メニューから、バージョンナンバーを確認します。



ふむふむ、空のマイクロSDにアップデートファイルを入れて本体に挿入すればいいんだな
いちおSD単体でPCに接続し作業した



そこから電源を切った状態のドリフトに挿入し
電源を投入すると勝手にアプデが始まった


なんか考えてる LEDが点滅中
ほっとくと数分で電源が落ちた

もう一度電源を入れて確認


おお、V2.4.4.0になっている
最新版:2.4.4.0(2014年10月7日)

ハイライト:  
»ビデオモード用の高ビットレートオプション
»(非外部パワーユーザーのための)マニュアルモード:車DVR 
»シーンモードの追加(ノーマル、ビビッド、ローライト*)
* NOオートフレーム削減ません

が、変更点らしい
シーンモードで色みが変わるかな?
他は明暗しか変更できないから期待
シーンセレクトのLow Light を試した



1080p/30fps/170°/Low Light mode
朝だが太陽の下だと真っ白になる


夜のローライトモード
黄色が少なくなって白っぽくなった

あとWi-Fi接続のアプリを試した

アンドロにアプリをインストールし
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.Drift&hl=ja

ドリフトのWi-Fiをオンにして、アプリ起動すると
Wi-Fiセッティングの中にGhostが出るので接続する


こんな感じでラグがあるがファインダービューを利用できる


英語だがセッティングも幾らかできる。
ファームのアップで追加された機能は出ないみたいだ。
一階接続解除すると本体のセッティングは戻ってしまう。
本体でセッティングすると残るのであまり使えないかな

あとファームのアップデートをするとリモコンのペアリングが解除されるので
メニューから再設定する必要がある。

楽天

2015年3月4日水曜日

Drift HD GHOST 個人輸入

USアマでドリフトゴーストが177ドル程度になったのでポチった
恐らく新機種のドリフトゴーストSが出て価格改定になったと思われる。


USあまちゃんの箱
送料は15ドル位だった気がする

DRIFT INNOVATION
Item(s) Subtotal:
$177.00
Shipping & Handling:
$13.97
Total before tax:
$190.97
Estimated tax to be collected:
$0.00
Import Fees Deposit
$15.28
Grand Total:
$206.25
$190.97
$15.28
$206.25


おそらくデポジットはかえってくる


ゴロンとゴーストの箱


中のきれいな箱


内容物


後ろカバーを外した所


取り敢えずバッテリーが1つ付いてたのでセット


電源投入


Languageで日本語を選択


日本語になったとこでセッティングを見てみる
1080dpi
30fps
170°
がデフォルト設定だった
テストはデフォルトで行ってみよう


余ってた16GBマイクロSDを挿入


端子が出せるカバーも同梱していた


リモコのんを充電する
ミニBのUSBでバッテリーは内蔵


ドリフト本体の充電もミニB


メットに付けるためブラケットの位置を決める
湾曲がなるべく接地擦る面を探してここにした
メットはMSRのエクスペディション


ドリフトにもブラケットを付けて装着


ステッカーも同梱してたのでステッカーチューン


心配なのでストラップを装着しあご紐に通す


ここのブラケットの穴を利用した


つるしのテスト動画

ブレが多いかな?
あとやっぱ風切音がお話にならない


ノーマルデフォルト設定での夜間走行動画
ほか色彩や60fpsやWi-Fiなどいろいろ試してたいと思う

楽天